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ありがとうと思えるお墓
ありがとうと言える「供養」
ありがとうと思える「供養」

納骨について

納骨
慈雲院永代供養墓の納骨は、弘法大師石像の下に骨壺から出して晒の袋に入れて納骨するようになります。
当院は、個別の納骨棚とかではなく皆さんと一緒に納骨合祀墓になります。
これは自然と土に還るようにと、またお大師さまと一緒にと云う想いで建立してます。
墓じまいについて
墓じまいの場合は、既存のお墓の中に入ってるお骨を取り出して、長年の歳月でお骨が無い場合は少量の土を取り、晒の袋に入れて納骨するようになります。
納骨されたお骨は、先程申しました様に合祀墓です。このお骨は納骨後は、取り出すことは出来ません。この慈雲院永代供養墓の横に、慈雲院永代供養碑、
霊標について
霊標は故人の戒名等を石のプレートで彫ります。弘法大師石像と石プレートは、庵治石です。ここの良い点は、いつでも気軽に来れお参り出来る所です。